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京都のカメラ高価買取専門店TOP

京都五条道り沿い。青色の大きな看板が目印です。京都でカメラの買取なら、TOP京都桂店にお任せ下さい。

大きい傷がついてカメラや、 型落ちしたものでも喜んで買取り致します!カメラ買取専門店だから、熟練整備士と買取専門のスタッフはがしっかりと査定します。

京都市の方はもちろん!長岡京市や宇治市、亀岡市の方はもちろん丹後や舞鶴など地方の方からも多くのご来店を頂いております。

店名
買取専門店TOP
住所
〒615-8224 京都市西京区上桂三ノ宮町54-1 (京都本店)
電話番号
0120-480-150
営業時間
10:00~20:00
駐車場
有(2台)

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京都カメラ買取専門店TOP所在地

京都本店
〒615-8224
京都市西京区上桂三ノ宮町54-1
フリーダイヤル / 0120-480-150
西院オフィス
〒615-0066 
京都市右京区西院四条畑町5-3
※こちらは買取業務を行っておりません。

カメラの買取方法

店頭買取
出張買取
宅配買取

買取強化メーカー

キャノン(キヤノン)

光学・精密・電子機器メーカーのCanon(キヤノン)は、日本を代表する高性能カメラメーカーの一つです。社名キヤノンは、創業者の一人・吉田五郎氏が観音教信仰に基づき、カメラ試作機に「KWANON」、初のカメラ製品に「ハンザキヤノン」と名付けた事に由来します。キャノンを代表するカメラと言えば、日本で最も売れているデジタル一眼レフカメラの「EOSシリーズ」で、プロフェッショナルモデルから普及モデルのEos Kissまで買取価格も高額になっています。
キャノンのカメラ製造の歴史では「F-1」という名機がありますが、キャノンはベルトコンベア方式ではない「セル生産方式(チーム生産)」によって精度の高いカメラを生産し続けています。キャノンのカメラ製造の技術力は、生産スタッフの技術的専門性を認定する「キヤノンマイスター制度」で支えられています。

ニコン

日本でキャノンに次ぐカメラ市場の大きなシェアを持っているのがNikon(ニコン)です。ニコンの前身は日本光学工業で、レンズやファインダー光学系をキャノンのカメラ用に調達していたので、元々カメラ製造に必要な高い技術力を持っていました。1948年にニコン初の小型カメラ「ニコンⅠ」を開発・販売して以降、1996年のF5まで続く最高級一眼レフカメラの「Fシリーズ」によってカメラメーカーとしてのニコンの高い地位を確立しました。
ニコンのカメラはプロ用からアマチュア用までレパートリーが広いのですが、特に「Nikon FX」と「Nikon DX」のモデルは根強い人気があるので高価買取が可能になっています。

ライカ

Leica(ライカ)の前身はドイツの光学レンズ会社エルンスト・ライツで、元々高性能なレンズ製造の技術基盤を持っていました。光学技術者のオスカー・バルナックが1912年に映画用カメラを試作し、1925年に「ライカI(A)」を開発・販売したのがカメラメーカーとしてのライカの歴史の始まりです。
ライカのカメラは昔ながらのベーシックなデザインが特徴であり、今も昔も多くのカメラ愛好家の圧倒的な支持があります。ライカの商品ラインナップでは、高級レンジファインダーカメラの「Mシリーズ」や一眼レフカメラの「Rシリーズ」が高価買取の対象になります。

ハッセルブラッド

Hasselblad(ハッセルブラッド)はスウェーデンの由緒あるカメラメーカーで、戦時中にドイツの航空カメラを研究して、1941年に「HK7型7×9cm判レンズシャッターカメラ」を開発したのがカメラ製作の始まりとされます。1949年発売の「1600F」から、ハッセルブラッドはカメラ史に残る歴史的名機を多く開発してきました。特に、6×6cm判一眼レフカメラの「Vシステム」は、カールツァイス製のレンズと高速レンズシャッターで一世を風靡しました。
ハッセルブラッドと富士フィルムが共同開発したオートフォーカス一眼レフカメラの「Hシステム」は、カメラとしての完成度が高いために買取価格も高くなっています。

カールツァイス

Carl Zeiss(カールツァイス)は、1846年にドイツのカール・フリードリッヒ・ツァイス氏が創業した世界最高の光学メーカーです。カールツァイスのカメラ製造は高級レンジファインダーシステムカメラの「Contax」を1932年に発売したことに始まりますが、カメラメーカーというよりは世界的なカメラ用レンズメーカーとして知られる会社です。日本でもカメラメーカー各社との「ライセンス生産」で高品質なレンズを供給しています。
カメラファンにとってはカールツァイスのカメラレンズは特別なブランド価値を持っています。そのため、様々なランク・品質のレンズを取り扱っていますが、カールツァイスのレンズの買取価格は高めになるのです。

ジッツオの三脚

本格的なカメラ撮影を行うようになると必要になってくるのが「三脚」です。カメラの世界では、「三脚といえばGITZO(ジッツオ)、GITZO(ジッツオ)といえば三脚」といっても良いくらいに「ジッツオ」の質実剛健な三脚に圧倒的な人気が集まっています。1917年にフランスで創業されたジッツオは、カーボンファイバー三脚やトラベル三脚の産みの親であり、どんな地形でも揺らがない品質の高い三脚を製造しています。
三脚の脚チューブ径によって「0~5型」に分類され、「マウンテニア・システマティック・トラベラー・エクスプローラー」などのモデルがあります。大きくて重たい超望遠レンズを載せても安定している5型は、プロのフォトグラファーも絶賛の三脚です。脚チューブ径が大きいガッチリとしたジッツオの三脚モデルほど、買取価格も高くなってきます。

シグマ

SIGMA(シグマ)は、1961年に創業された日本の光学機器メーカーで、高品質な写真を撮影できる「一眼レフカメラ用交換レンズ」が高価買取の対象になります。シグマの一眼レフカメラ用のレンズとデジタルカメラは、クオリティーの高い写真を撮るために独自の「Foveonセンサー」を採用していて、非常に色彩豊かな写真の仕上がりになります。
光の波長特性を活用したFoveonセンサーは、シリコンに3層のフォトダイオードを埋め込んで垂直色分離方式で色彩を綺麗に分離しているのです。世界唯一のダイレクトイメージセンサーであるFoveonセンサー搭載のシグマのカメラやレンズを持っている方は、ぜひ買取をお申し込み下さい。

タムロン

TAMRON(タムロン)は1952年に創業された日本のレンズメーカーですが、「一眼レフ用高倍率レンズ」の品質の高さに人気が集まっています。タムロンの工業用のプリズム原器およびレンズ原器の技術力は折り紙つきのものです。
タムロンは必ずしも高級なレンズを製造しているわけではないのですが、小型かつ軽量なレンズの持ち運びのしやすさが長所になっています。28-200mmと28-300mmの一眼レフ用レンズが特に売れましたが、タムロンのレンズは「手振れ補正機能の高さ」も魅力です。タムロンのレンズがあればぜひ買取をご依頼下さい。

オリンパス

OLYMPUS(オリンパス)は、1919年に山下長が創業した会社で、日本を代表する優れた技術力を持つ光学機器・電子機器メーカーです。 オリンパスは特に、カメラの小型軽量化の技術とノウハウが優秀で、デジタル一眼レフカメラの「E-3シリーズ」も小型軽量のカメラのボディに信じられないほどの高性能がパッケージングされています。
オリンパスのE-3は宇宙飛行士・若田光一さんが「国際宇宙ステーション」に持って使用したことでもその防塵・防滴性能の高さを伺い知ることができます。オリンパスのカメラで高価買取ができる代表的なものとして、ミラーレス一眼レフカメラの「PENシリーズ」があります。日本で「ミラーレス一眼レフカメラ」のブームを生んだPENシリーズやOMシリーズのカメラをお持ちの方は、ぜひ買取をご依頼下さい。

ミノルタ

MINOLTA(ミノルタ)は、1928年に創業された日本の老舗の光学機器・精密機器のメーカーです。ミノルタのカメラの歴史は1929年のベスト判カメラ「ニフカレッテ」の発売からスタートしましたが、1962年に35mmレンズシャッターカメラ「ハイマチック」がNASAの宇宙用カメラとして採用されたことでミノルタのカメラの性能の高さが証明されました。
ミノルタといえばカメラの名機「α-7000」でも有名ですが、合併してコニカミノルタとなった今でも、ミノルタのフィルムカメラは高価買取できるものが多いのです。ミノルタのAFの一眼レフカメラのレンズなどの買取も大歓迎です。

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買取強化商品リスト

京都TOPカメラは、(デジタルカメラ・フィルムカメラ)一眼レフカメラ、アンティークカメラ、大判カメラ・中判カメラ、カメラ周辺機器、カメラ三脚、カメラストロボなどのカメラ・レンズを中古、新品、ジャンク品まで高価買取いたします。カメラやレンズは勿論、望遠鏡、双眼鏡、防湿庫なども喜んでお買取させていただきます
京都市西京区上桂三ノ宮町54-1買取はおまかせください

買取のポイント

カメラ買取ポイント 自宅にいながらカメラを売ることが出来るショップです。

カメラ買取ポイント ムダな家賃、人件費を削減して他店より高く買取れるショップです。

カメラ買取ポイント 様々な販路を構築することで安定した買取り金額を提案出来るショップです

中古のカメラが高く売れる理由

カメラを買う時には「新品のカメラ」の方が良いようにも思えるのですが、実際には「中古のカメラ」が欲しいという人が大勢います。そのため、中古のカメラを高く売ることができるのですが、中古のカメラが高く売れる理由は何なのでしょうか?

古いものはコレクション的な需要

中古のカメラが高く売れる理由として、「古いカメラはコレクション的な需要がある」ということがあります。カメラの機能・性能・故障のしにくさといった実用性にこだわれば「新品のカメラ」の方が圧倒的に有利なのですが、中古の古いカメラには「現在では買うことのできないプレミア価値・心情的な価値」があります。中古カメラには「欲しかった往年の名機(ニコンのS4・ライカのM4など)」と呼ばれるものが多くあり、カメラ好きな人はそういった名機を高いお金を出してでもコレクションしたいのです。

最新の物を少しでも安く買いたい

新品の性能の良いカメラを買いたいという人にも、中古カメラのニーズは多くあります。「最新カメラ」は確かに素晴らしい機能やデザイン性を備えているものが多いのですが、新しいカメラはやはり希望小売価格の定価も相当に高くなってきます。しかし、新モデルのカメラであっても中古カメラ市場に出てくれば、定価の1~3割引き以上で買えることが多く、最新カメラを少しでも安く買いたいというニーズに応えてくれます。

レンズなどを揃えるとかなりお金がかかる

カメラを買う場合には、カメラ本体のボディーとカメラに装着するレンズを買い揃える必要があります。カメラ本体に初めからレンズがついているレンズキットモデルも多いですが、カメラを趣味にしているとどうしても新しい別のレンズが欲しくなってくるのです。カメラ本体に加えてレンズを別に買っているとかなりお金がかかるので、中古カメラや中古レンズも合わせて活用したいという人が沢山います。

カメラマニアの人はカメラをとても大切に扱っている

カメラの中古というと人が使った傷だらけのボロいカメラをイメージする人もいますが、それはカメラの世界を知らない人の妄想に過ぎません。カメラマニアの人は、カメラを自分の子供のように大切に丁寧に取り扱っているので、新モデルの中古カメラであれば傷一つ見当たらないような新品に近い綺麗な中古品が多いのです。中古でも綺麗なカメラが多いから高値で売れるのです。

買取強化中の商品

コンパクトデジタルカメラ

コンパクトデジタルカメラは小型軽量を最優先してレンズ交換出来ないデジタルカメラになります。
ほとんどの場合、ズームレンズが付いています。
一眼レフカメラに比べると小さい分画素数が少なかったり、オートフォーカスが遅かったりと性能は劣りますが、気軽に持ち歩くことが出来、完全防水で水中で使用出来るものも出ています。
最近ではビデオも撮影できたりwifi、Bluetoothなどの通信機能を持たせているものもあり、メーカーとしてはCANONやNikon、SONYといったコンパクトデジタルカメラが人気です。
ライカ・ミノルタ・シグマ・京セラ・リコー・三洋電機などのコンパクトデジタルカメラも高価買取いたしております。

デジタル一眼レフカメラ

レンズ交換出来るデジタルカメラでフィルム式と同様に光学式のファインダーを使用しているカメラのことです。
レンズ交換だけでなく、シャッタースピード、絞りなどの設定を変更が出来、被写体や表現したい内容に合わせて撮影条件を変えて写すことが可能になります。
スピードの速いオートフォーカス、人の顔に自動でオートフォーカス、毎秒数コマの高速連写等々、フィルム式では出来ない機能も付加されており、基本的には最新のものがより高い傾向です。

ミラーレス一眼カメラ

一眼レフカメラの光学式ファインダーの代わりに、電子ビューファインダーや液晶ディスプレイを通じて被写体を確認する方式のレンズ交換式デジタルカメラ。
光学式ファインダーが無い分構造が簡単になり、本体が小さくて軽くなっているのが特徴。液晶ディスプレイ搭載の場合は、カメラを目から離した色々な体勢から映像を確認してシャッターを切ることが出来ます。
一眼レフとコンパクトデジタルカメラの良いところを兼ね揃え、持ち運びもしやすく画質も良い、と多くのメリットがあります。
近年ではコンパクトデジタルカメラにかわり中古市場ではなかなか需要の高い商品となっております。

三脚

カメラをセット、固定する台です。通常は伸縮可能な3本足で、水平方向と垂直方向に首を振って固定できる雲台があります。
三脚の最大の利点として、三脚を使用することで手振れを最大限減らすことが出来ます。
ジッツオなどの高級三脚は中古市場でも特に需要が高いです。

二眼レフカメラ

撮影用のレンズとファインダー用のレンズの二つのレンズを持っているカメラになります。一眼レフカメラが出るまではこのカメラが主流のカメラ。
二つのレンズは縦に並んでおり、下のレンズが撮影用、上のレンズがファインダー用です。ファインダー用レンズを通った光はミラーで90度上方へ反射し、投影スクリーンで撮影像を確認する仕組みです。
その為、カメラの機構は一眼レフに比べて構造が簡単で軽量ですが躯体は大きいく、フィルムは専用の6×6cm判が大多数で4x4cm判もあります。
マミヤCシリーズ・ミノルタコード・ヤシカフレックス─様々な二眼レフが世に生まれて一世を風靡しました。
プレミアの価値がついているものが多いカメラになります。

ビデオカメラ

動画を撮影することを目的としたカメラです。以前はビデオテープにアナログで記録していましたが、デジタルで記録するように代わり、今ではハードディスクやフラッシュメモリをカメラ内に装備して大容量を記録できるようになりました。
ホームビデオに使う程度の廉価なものから4K映像を録画できるもの、プロ仕様のものまでさまざまなレベルのタイプがあります。
体に装着してスキーやダイビング、自転車に装着して走行するなどスポーツなどを迫力ある本人目線のシーンで撮影できるアクション(ビデオ)カメラという分野も人気になってきています。

望遠レンズ

単焦点レンズの区分けで35mmフィルム換算で50mmより長い焦点距離のレンズを言います
遠くの被写体を大きく写すときに使用します。ピントが合う範囲(距離)が狭いため、人物にピントを合わせて背景をぼけさせ、人物を際立たせるという手法によく使用されます。
現在望遠レンズを取り扱っているのはCANON・SONY・ニコン・シグマ・オリンパス・TAMRON・ペンタックス・パナソニックなどがあり。レンズ自体は価値が落ちる事はなかなかないため、メンテナンスさえしていれば良い買取金額になる事必至。
状態が不安な方も一度は査定を受けてみましょう。

広角レンズ

単焦点レンズの区分けで35mmフィルム換算で50mmより短い焦点距離のレンズを言います。
広い範囲を写すときに使用され、ピントが合う範囲(距離)も広くなります。室内で近距離から大勢の人の集合写真を写したり、広範囲の風景を写すときに使われます。
焦点距離が極端に短い魚眼レンズというものになると180度近い角度で撮影できますが、その分、像も歪んで写ります。このレンズ自体は対応する製品に取り付けて使用するだけですので、単体として一定の価値を持ちます。

ズームレンズ

一つのレンズで焦点距離を変更出来るレンズです。変更出来る焦点距離は広角側だけ、望遠側だけ、広角から望遠まで、とさまざまなズームレンズがあります。
レンズ交換をしなくて良いので、撮影が楽になります。一つのレンズで色々と対応できて便利なのですが、その分価格も高価になり画質も短焦点レンズに比べると一歩譲るところがあります。
有名な純正ズームレンズの最高峰として大三元レンズと呼ばれるモノ、CanonとNIKON・SONYといった三社が販売している同じ規格のズームレンズは特に買取金額は高くなっています。

単焦点レンズ

焦点距離が一つだけで変更できないレンズです。
焦点距離を変えようとすればレンズ自体を交換しなければなりませんが焦点距離が変えられない分、ズームレンズと比べて画質が良い、というメリットがあります。
バズーカレンズとも呼ばれる超望遠のレンズが特に高価買取を期待できます。

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買取が高くなりがちなもの

買取が高くなりがちなカメラの特徴には、どのようなものがあるのでしょうか?買取が高くなりがちなカメラについて説明します。

買取が高くなりがちなもの

望遠やマクロなど限定的なレンズ

買取が高くなりがちなものとして、「望遠やマクロなど限定的なレンズ」があります。カメラを趣味としている人は、撮影対象や撮影する場所・地形に合わせてレンズを交感してカメラを使います。
特に、遠くにあるモノや人物をズームして大きく写せる「望遠レンズ」、近くにある花・昆虫・モノなどの対象物を高解像度で写せる「マクロレンズ」などの特殊なレンズは高額買取の対象になっています。

ジッツオの三脚など人気が高いもの

「ジッツオの三脚など人気が高いもの」は、買取が高くなりやすいのです。中古カメラの市場も需給原理によって価格が動いてるので、「人気のある需要の高い商品」ほど高値で買取りをしてもらうことができます。
フランスのジッツオ(Gitzo)の三脚は、カーボン製で軽くて頑丈なために人気が高く、ジッツオの三脚のマウンテニアやトラベラーなどのシリーズは中古市場でも高値で売買されています。ジッツオの三脚やキャノンのカメラ(EOSシリーズ)、ニコンのカメラ(D(シリーズ)などの人気が高いものは、高価買取の対象になっています。

ライカやハッセルブラッドなど高級海外カメラ

買取が高くなりがちなものとして、「ライカやハッセルブラッドなど高級海外カメラ」が上げられます。国内メーカーのカメラも中古市場で人気が高いのですが、日本国内では新品の製品が手に入りにくい「ライカ」や「ハッセルブラッド」などの高級モデルの海外カメラは買取価格が高くなりやすいのです。
ライカ社の最先端技術が投入された「Mシステム」や「SLシステム」などは特に高く買い取ってもらえます。スウェーデンにあるハッセルブラッド社のカメラ(CFV50など)も、非常に高い人気があり高値の買取が期待できます。

最新の日本製カメラ

「最新の日本製カメラ」も買取が高くなりがちなものの一つです。キャノンやニコンを筆頭とする日本メーカーのカメラは、高性能で壊れにくいということで世界のカメラファンに高い需要があります。
特に、最先端技術を詰め込んだ日本製カメラの最新モデルには、世界から強い注目が集まっているので高額で買い取ってもらいやすいのです。ニコンのD5をフラッグシップとするDシリーズ、キャノンのEOSシリーズの最新モデルは買取価格が高くなってきます。

カメラ の買取価格例

カメラ 型番 中古美品
参考買取価格
ハッセルブラッド Stellar ゼブラウッドグリップ 37,590円
Stellar Orange (Stellar Special Edition)Wenge Grip 52,620円
Stellar パドウクウッドグリップ 37,590円
ライカ ライカフレックスSL2 Body クローム 19,500円
ライカ X1 スチールグレイ 47,850円
ライカ DIGILUX 3 45,600円
キヤノン キヤノン EOS-1Ds Mark II ボディ 39,660円
PowerShot G9X MarkII シルバー 33,270円
New F-1 アイレベル Body 24,000円
ニコン COOLPIX A900 ブラック 18,600円
F後期 アイレベル Body シルバー 37,500円
D600 ボディ 47,580円
ソニー Cyber-shot DSC-RX0 47,580円
デジタル4Kビデオカメラレコーダー FDR-AX60 B ブラック 78,000円
α900 ボディ 51,540円
パナソニック LUMIX DMC-L1K 13,200円
LUMIX DC-TZ90-S シルバー 26,520円
HC-VZX1M-W 47,580円

値段が付きにくいカメラ

「値段が付きにくいカメラ」には、どのような特徴や問題があるのでしょうか?値段が付きにくいカメラの特徴について説明します。

値段が付きにくいカメラ

古いデジタルカメラ

値段が付きにくいカメラとして、「古いデジタルカメラ」があります。デジタル一眼レフカメラで高性能なものは、ある程度古くなっても一定の買取価格がつきますが、元値が安いコンパクトデジカメなどは古くなると値段が付かないことがあります。
古いデジタルカメラはよほどプレミア価値のある人気の機種でないと、新しいデジタルカメラよりも需要が大きく落ちてしまうので、買取の値段が付きにくいのです。

人気のないカメラ

当たり前ですが「人気のないカメラ」は、値段が付きにくいカメラになってきます。中古カメラの市場では「人気のある有名メーカーのカメラ(キャノン、ニコン、ライカ、ソニーなど)」から順番に売れていくことが多く、「人気のないカメラ・無名のカメラ」というのは売れ行きが悪いのです。
「人気のないカメラ」は買取をしても中古カメラ市場で売れにくいため、買取の値段が付きにくいということになってきます。人気のない中古カメラは、お金を出してそれを買いたいという人がどうしても少なくなってしまうからです。

状態の悪いカメラ

値段が付きにくいカメラとして、「状態の悪いカメラ」があります。中古カメラ市場では「新品に近い綺麗な状態のカメラ」ほど高額買取の対象になります。カメラ本体のボディーに傷が多かったり、経年劣化・変色している部品が多かったりすると、買取価格は減額になってしまいます。
特に正常にシャッターが切れない稼働しないカメラ(故障しているカメラ)、大切なレンズに傷や汚れが多く付いているカメラは、買取の値段が付きにくくなってしまいます。カメラを高く売りたいと思うのであれば、普段からカメラを大切・丁寧に扱って「カメラの良好な状態・正常に動作する状態」を保っておかなければなりません。

こんなお客様からの買取をお待ちしております。

カメラ買取:お客様の声

EOS 80Dの買取

京都市在住 男性 W様

趣味でやっているカメラのコレクションを整理しようと買取専門店TOPさんを利用させていただきました。京都桂本店が近所でしたので店頭買取を利用しました。
デジタル一眼やフィルムカメラなど本体数台にレンズ数本のお持ち込みでしたが丁寧に時間をかけて見積もりをしてくださりました。
この度はどうもありがとうございます。

カメラ買取:お客様の声

FUJIFILM XF 18-135mmの買取

大阪市在住 男性 M様

京都で写真の小さいお店をしておりましたが、最近は写真屋さんで記念の写真を撮影する方も少なくなり、ほとんどがポスターなどの印刷もののお仕事ばかりになり、メインのカメラ以外は売却することにしました。
個人で楽しむような一眼レフなどのカメラは買い取ってくださるお店がたくさんあるのですが、業務用の大きいカメラとなると買い取っていただけるお店が少なく、非常に困っておりました。
そんな折、広告でTOPさんを見つけて依頼したところ 査定額もつけてもらえてスムーズに買取していただけました。感謝しております。

カメラ買取:お客様の声

ライカ M6 シルバー ボディーの買取

滋賀市在住 男性 O様

今回は買取どうもです。
最終的な金額にも納得いたしましたので、その場で売却しました。即金で現金でいただけるのが助かりますね。
カメラの知識が豊富な店員さんがしっかりみてくださり、非常に安心しました。
自宅にまだまだ大量のコレクションがあるので、今度利用するときは出張買取を頼もうと思います。

カメラ買取:お客様の声

Nikon COOLPIX S6900の買取

京都市在住 男性 L様

買取専門店TOPさんはそんな大きいカメラでも買い取っていただけ、しかも出張で職場まできていただけるので非常に助かります。
搬出も買取スタッフさん二人がかりでテキパキとこなしていただき、なかなかの数でしたが2時間弱ほどで査定〜買取までこなしていただけました。
古いカメラやレンズ類なんかにもしっかりとお値段をつけていただき大変満足です!

カメラを買取に出すときの注意点

データ削除

最近ではデジタルカメラを使用する人が多くなり、それに伴って中古市場にもたくさんのデジタルカメラが出回るようになりました。使用しなくなったデジタルカメラを買取専門店に持って行こうとしている人もおられることでしょう。そのような場合、カメラ内に収められているデータの消し忘れに注意が必要です当店では削除し忘れたデータを悪用することはありませんが、デジタルカメラ内に残っているデータは必ず削除が必要です。

掃除

デジタルカメラは若い世代の人や女性に人気のアイテムです。そのため見た目は非常に重要です。もちろんきれいな中古のデジタルカメラは高値で買取ってもらうことができますが、汚れているものは買取価格が下がってしまいます。
事前に掃除をしておきましょう。

店頭買取後の返却は基本的にできません

買取専門店に自分が所有していたカメラを買取ってもらった後、やはりそれを引き取ってもらうのはやめにしようと感じる人がいます。しかし一度買取交渉が成立したカメラはご返却は不可となります。

買取価格と種類の関係を理解

気軽に使用できるために多くの人から高い人気を得ているデジタルカメラですが、この種のものは専門店による買取価格が比較的安定しています。しかし一眼レフのフィルムカメラに関しては別で、一眼レフのフィルムカメラは専門店によって買取価格が大きく異なります。

人気のあるカメラ

一眼レフのフィルムカメラなどは写真を趣味としている人や専門的な知識を得ている人たちから人気を得ています。しかしデジタルカメラの場合は気軽に写真を取れる便利アイテムという位置づけで使用されていることが多いために、機能にこだわって購入するというよりもそこそこ画像の良い写真が撮れればよいという感覚で購入する人が大勢います。
このようなデジタルカメラは中古であっても販売できる確率が高いために、買取価格が高くなることがあります。

カメラを高く売るポイント

なるべく早く売る

「売ろうかな?どうしようかな?」と考えている間にカメラはどんどん劣化していきます。
何年も使用せずに放ったらかしではカメラが劣化していき価値が下がってしまう一方です。
人気のあるモデルは買取価格が上昇することがありますので、しばらく待ったほうがお得なことがあります。
しかし買取価格が下降しているモデルなどは、すぐに売ってしまったほうが良いでしょう。
価格下落をする前になるべく早く売ることで高額でカメラが売れるコツとなります。

しっかりと保管

使ったらちょっとした手入れをする
カメラ専用のブロアーなどを使用して、カメラを使った後に必ずちょっとした手入れを毎回することで綺麗な状態で保つことができます。
こうしたちょっとした手入れを怠っているとズームレンズにホコリが溜まりやすくなってしまい、低下になりやすくなります。

売る時は付属品を持ってくる

カメラを使用していると必ず充電器や充電池などの付属品が必要となり、こうした付属品があることによって高値がつきやすくなります。
中古のカメラを高値で買い取ってもらうためのキーアイテムは、付属品です。箱や説明書、そしてこれらが入っていた紙袋などがあると買取価格はアップします。
付属品が残っているなら、必ずカメラと一緒に持って行くようにしましょう。

沢山ある場合は複数のカメラを持ち込む

敵学なカメラの場合1つのカメラを売るのではなく、複数のカメラと一緒に持ち込むことで査定額っがアップしやすくなります。
なので、「コレはどうしようかな…」と迷っているのであればまとめてカメラを売りに出した方が高値がつきやすくなります。
ライカやハッセルなど高額カメラは単品でも高価買取できます。

買取専門店で売る

一眼レフカメラの場合、専門店での買取のほうが高値がつく確率は高いといえます。なぜならそのようなお店にはカメラの価値を正しく判断できる査定員がいるからです。しかし総合リサイクルショップの場合、そのような査定員がいないことがあります。需要の高いデジタルカメラは人気アイテムとして扱われており、高値がつくことがあります。

店舗に行けない場合の出張買取

忙しくて買取専門店に赴くことができない場合、出張買取を利用します。これは査定員を自宅に招き、買取ってほしいカメラを査定してもらうというものです。

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