一眼レフカメラの買取

カメラを取り扱っている店であれば今やどこの場所でもコーナーとして存在している一眼レフカメラ。
今なお高い人気を誇り、多くの方が愛用されています。
国内ではニコンやキャノンが一眼レフシェアを大きく占有しており、この2つのメーカーの商品が取引されることがほとんどです。
ボディだけでもそれなりにお金がかかるモノですが、周辺機器も合わせるとなかなかの費用に。しかしそれだけの出費があっても人気があるため新製品が途切れる事を知りません。
使わなくなった一眼レフや買い替えの為の一眼レフ売却などがありましたら当店の査定をお受けください。
他店よりも高い査定額を提示して見せます。

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一眼レフ の買取価格例

一眼レフ 型番 中古美品
参考買取価格
Panasonic (パナソニック) Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキット ホワイト 48,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキット ブラック 65,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GX7MK3L 単焦点ライカDGレンズキット ブラック 80,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GH5S ボディ 210,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GH5 ボディ 112,800円
Canon (キヤノン) Canon (キヤノン) EOS Kiss M ダブルレンズキット ホワイト 66,950円
Canon (キヤノン) EOS Kiss X9 ダブルズームキット ブラック 45,300円
Canon (キヤノン) EOS Kiss X9 EF-S18-55 F4 STM レンズキット ブラック 41,800円
Canon (キヤノン) EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット ブラック 71,810円
Canon (キヤノン) EOS Kiss X9i EF-S18-135 IS USM レンズキット 85,040円
SONY (ソニー) SONY (ソニー) α6300 ボディ ILCE-6300 51,380円
SONY (ソニー) α7II ボディ ILCE-7M2 57,320円
SONY (ソニー) α7II レンズキット ILCE-7M2K 73,340円
SONY (ソニー) α5100パワーズームレンズキット ILCE-5100L ブラウン 32,930円
SONY (ソニー) α7RII ボディ ILCE-7RM2 111,800円
Mamiya (マミヤ) Mamiya (マミヤ) 645DF+ ボディ 80,800円
Mamiya (マミヤ) 645DF ボディ 65,800円
Mamiya (マミヤ) デジタルバックDM28 645DF+/AF80mmLSキット 336,800円
Mamiya (マミヤ) DM22 645DF/AF80mmLSキット 211,800円
Mamiya (マミヤ) ZD ボディ 76,800円

こんなお客様からの買取をお待ちしております。

カメラ買取:お客様の声

D5500 ダブルズームキットの買取

大阪市在住 男性 I様

はじめてTOPの出張買取を利用させていただきました。
スマホから査定をおねがいしてから翌日に返事が届き、そのスピードにまず大変驚かせてもらいました。
友人が何回かTOPの買取を利用しているので噂は聞いていましたが、こんなにスムーズとは─。
これほどサクサク進むのであれば、これからはカメラ類は全てTOPさんで買取依頼をしていこうと思います。

カメラの高額買取のポイントについて解説

お客様が大切にご愛用なさったカメラ。せっかく売却するならできる限り高額で売却したいのではないでしょうか。
買取専門店TOPがカメラ高額買取のポイントをご紹介します。


カメラは機種によって「入門機・中級機・上級機」と別れている事が多く、明確に「この商品は入門機です」と銘打たれてはいないものの定価や撮像素子に差が出ています。
これを理解しておくことによってご自身がお持ちのカメラが高い価値があるものなのかどうかが事前にある程度わかる指標となるでしょう。
撮像素子は画像を記録するサイズのことを指すのでこれが大きければ大きいほど画像を拡大しても綺麗なまま、という事ですね。
ニコンであれば「FX(フルサイズ)」や「DX(APS-Cサイズ)」と書かれているところが撮像素子についての記述でFX採用機であれば高額が付きやすい、といった査定になります。
その他、細かいスペックなどによって変わってきますが基本的に「性能の良い品ほど高く売れる」のがカメラです。


世界的にカメラを生産しているメーカーは数多くあれど国内だけに絞るのであれば主要大手メーカーは─
「Canon(キャノン)」「Nikon(ニコン)」「OLYMPUS(オリンパス)」「PENTAX(ペンタックス)」「SONY(ソニー)」
この5つが挙げられます。
最も市場が大きいデジタル一眼レフにおいてはこの中から更に「キャノン」と「ニコン」が高い人気。
「オリンパス」と「ソニー」などはミラーレス機とコンパクトデジタルカメラのジャンルに強いメーカーとなっており、それら適材適所のメーカーは高額査定が起こりやすいと言えます。


カメラにおける付属品とはレンズも含まれますが、連想されるのは大まか「箱」「ストラップ」「本体キャップ」があります。
これら付属品というものは合って減額になることはまずありません。
どのように作用したとしてもプラスに働くので、なるべく可能な限り一緒に持ち込みましょう。
購入時以上に1セットとして完成しているとなお良し。
前述したレンズなどは場合によってはカメラ本体よりも高額になり、想像していた査定の倍以上の金額が提示されるケースも。
「専用ケース」や「三脚」「リモコンシャッター」といったものも単品で売るよりは違う製品だとしても同じタイミングで査定に出す方が高額査定に繋がること間違いなし。


基本的に鑑定士はカメラの保存状態を絶対にチェックします。
ゆえにそこで引っかかってしまうと大きな減額を招いてしまい、結果思っていたよりも少額な提示を受けた!という事になりかねません。
それを回避するには直前に綺麗にしておく事はもちろんのこと、保管する状態などにも気を付けておきましょう。
査定の際は「グリップ(樹脂)部分」の汚れ、「ダイヤル部分」の稼働状態、「傷・へこみ」の有無、「製品の正常動作」に異常がないか─
そういった所を見ています。持ち込む前に綺麗にメンテナンスしておくことが肝心ということですね。
製品などによる所が大きいのではっきりとした事はなかなか言えませんが、この状態チェックによって査定額が4倍くらいの差ができてしまうこともあります。


プレミア、というわけではありませんがちょっとした骨とう品としての価値をカメラは秘めている事があります。
技術進歩の波が激しく新しいものも常に古くなっていく激動の時代ですが、今のスタンダードとは外れてしまった「フィルムカメラ」などはファンが多かったりするため需要が高く金額が跳ね上がっているものも。
「ライカ」製品など一度お聞きになったことございませんか?古い50年物前の製品にもかかわらず現在でも数万単位で買取が行われています。
骨とう品ともいえるそれらカメラは本家の骨とう品同様、状態が良ければ何倍何十倍もの金額が提示される事があるほど。
その時その時代にしか売っていなかった「Limited Edition(リミテッドエディション)」。
いわゆる限定品などはこれらの対象になりやすい傾向がうかがえます。

以上のポイントをしっかりとおさえていただければ、高額買取が期待できます。
カメラ買取、査定に関するご相談、お見積もりは是非買取専門店TOPにお任せください!!

一眼レフカメラについて

一眼レフカメラ(いちがんレフカメラ、英:Single-lens reflex camera 、SLR)とはスチルカメラの構造による分類のひとつで、撮影に使用するレンズと撮像面(フィルムもしくは固体撮像素子)の間に鏡を置き、実際に撮影されるイメージを光学ファインダーで確認することができるものをいう。 撮影用の光学系とファインダー用の光学系が一系統であるため(一眼)、ファインダーから見える像が撮影される写真の像と一致する。

一眼レフを買取に出すときの注意点10選

1. 掃除

どのような中古アイテムでも見た目が良いものは高価買取が可能です。そして当然のことながらこの点は一眼レフカメラにも当てはまります。カメラは手に持って使われることの多いアイテムです。そのため汚れが付きやすい箇所が決まっています。そうしたところをきれいに掃除してから買取専門店に持って行くなら、高値買取が期待できます。
しかしカメラは精密機械ですので洗剤が内部に入り込んでしまったり、分解して掃除したら元に戻せなくなってしまったというような状況に陥らないように注意するべきです。むしろ素人が手を出せないような場所はそのままにし、買取専門店に持って行くべきです。

2. 付属品をそろえる

中古カメラを好む人の多くは、少しでも新品の状態に近いものに興味を持ちます。このような状況を考慮し、中古の一眼レフカメラも新品に近い状態のものは高価買取が可能です。そのための必須アイテムが付属品です。箱や説明書がある場合、買取価格はアップします。そのためそうしたものが残っているなら、必ず一眼レフカメラと一緒に買取専門店に持ち込むようにします。

3. メーカーの確認

所有している一眼レフカメラを買取ってほしいものの、非常に古いために買取など不可能であると感じている人がいます。しかし一眼レフカメラの買取ポイントの一つは、どのメーカーの商品であるかというものです。有名メーカーの商品は非常に丈夫にできているために、古くても買取りされているものが多々あります。そのため有名メーカーの一眼レフカメラは、どんなに古くても査定を依頼するべきです。

4. 機種のチェック

カメラの技術は急速に進歩しています。そのため使用法にも昔のカメラと現在のカメラでは若干の違いが生じるようになりました。しかし中には昔ながらのカメラのほうが使用しやすいと感じる人もいます。そしてできることならば一度購入した機種のカメラをずっと使い続けたいと感じる人もいます。写真の世界は非常に奥が深いために、古い機種のカメラに思い入れを抱く人もいるのです。
そして使いやすいという高い評判を得ているカメラは、中古品であっても高値で販売されています。こうした状況により、人気の機種の一眼レフカメラは専門店でも高値で買取ってもらうことができるのです。

5. 買取店は当店がおすすめ

思い入れのある一眼レフカメラは正しく価値を評価してもらい、適正な買取価格を提示してくれる買取店に持って行きたいと誰もが感じるものです。そのためには買取店に関する情報を収集し、ショップの選択を行うべきです。この点で役に立つのは口コミです。最近ではインターネットを利用すれば買取店の評判を容易にチェックすることができます。そのため買取店のホームページ、そして口コミをチェックしてふさわしいショップを選ぶようにするべきです。

6. 買取価格をチェック

現在、中古の一眼レフカメラの買取を行っているショップはたくさんあります。しかしそれらのショップが同一の買取価格を提示しているわけではありません。そのためホームページなどをチェックしてどのショップで自分と同じ機種の一眼レフカメラが高価買取されているかをチェックするべきです。そしてできることなら一番高値を表示している買取店にカメラを持って行くようにします。

7. 専門店以外のチョイスもチェック

中古カメラを取り扱っている専門店はたくさん存在します。しかしカメラに関わらず、様々な中古アイテムを扱っている総合リサイクルショップなどでも、中古の一眼レフカメラの買取を行っているところがあります。このようなところでの買取価格もチェックしておくのがお勧めです。総合リサイクルショップでは販売できる可能性が高いものは高値で買取られることがあります。そのため場合によっては専門店よりも高値がつくこともあります。

8. 宅配買取の料金がかからないか

最近では査定を行ってほしい一眼レフカメラを専門店に送り、その後査定額が知らされて交渉に至るというスタンスの宅配買取が人気を得ています。このようなシステムを利用すれば、忙しくて買取専門店を訪れることができないという人であっても、査定をお願いすることができます。しかしこの宅配買取のシステムもショップによって異なります。そのため宅配料金が無料のところもあれば、有料のところもあるのです。この点は事前にきちんと確認するべきです。

9. 宅配利用前には念入りにチェック

一眼レフカメラは汚れや傷、そして凹みなどが念入りにチェックされ、買取価格が決定されます。そして当然のことながらそれらの欠陥が生じているものは、買取価格が低くなります。宅配買取を利用する場合、輸送中にカメラに傷がついてしまったり、破損が生じることもあります。そのためそうしたことが生じないよう、カメラを丁寧に包んで破損が生じないように専門店に送るべきです。

10. レンズが高価なものはそれでけでもOK

カメラの本体が壊れているものの、レンズそのものはまだ使用できる状態にある場合、レンズのみを買取ってもらうことができます。現在、中古レンズも非常に人気のあるアイテムとなっていますので、この点を明記しておくべきです。

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一眼レフカメラ買取強化リスト