デジタルカメラの買取

スマートフォンの高機能化に伴って単に画像を撮るだけであればカメラ単体を持ち歩く必要すらなくなってきました。
その時代にデジタルカメラはどうなのか、というとまだまだ現役。需要が存在します。
明確な違いは撮る事に特化した機能や性能の数々。高画質・高倍率ズーム・センサー等。これらがあるおかげで単に撮るだけでなく写真を残す事自体が楽しくなってくるからです。
そんなデジカメ、使わないで机にしまっている人も多くいる模様。勿体ないのでお金に換えてみませんか?
お電話お待ちしております。

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デジタルカメラ の買取価格例

デジタルカメラ 型番 中古美品
参考買取価格
Leica (ライカ) Leica (ライカ) M8.2 ブラック 210,800円
Leica (ライカ) M(Typ262) 310,800円
Leica (ライカ) Q(Typ116) チタングレー 365,800円
Leica (ライカ) Q(Typ116) “GINZA SIX” セメントグレー 450,800円
Leica (ライカ) Q(Typ116) Snow by Iouri Podladtchikov 450,800円
Nikon (ニコン) Nikon (ニコン) Df 50mm F1.8G Special Editionキット シルバー 117,300円
Nikon (ニコン) D750 24-120 VR レンズキット 115,820円
Nikon (ニコン) D810 ボディ 112,800円
Nikon (ニコン) D800 28-300 VR レンズキット 108,400円
Nikon (ニコン) Df ボディ ブラック 105,800円
Panasonic (パナソニック) Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GF10W ダブルレンズキット ホワイト 48,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GX7MK3K 標準ズームレンズキット ブラック 65,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GX7MK3L 単焦点ライカDGレンズキット ブラック 80,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DMC-FZ300 22,800円
Panasonic (パナソニック) LUMIX DC-GH5S ボディ 210,800円
FUJIFILM (フジフイルム) FUJIFILM (フジフイルム) X-T100 ボディ シャンパンゴールド 48,800円
FUJIFILM (フジフイルム) X-T20 ボディ シルバー 52,300円
FUJIFILM (フジフイルム) X100F ブラック 70,800円
FUJIFILM (フジフイルム) X-T100 ダブルズームレンズキット ダークシルバー 75,800円
FUJIFILM (フジフイルム) X-H1 160,800円

こんなお客様からの買取をお待ちしております。

カメラ買取:お客様の声

Panasonic DMC-TX1-K の買取

大阪市在住 男性 A様

TOPさんへ!
この度は、最新機種乗り換え事情により、不用になる方のカメラの買取ありがとうございます。LINE査定でしたので、おって説明しないと詳細はわからないかな、と思ってましたが、予想外に早かったので、助かりました。
またなにかありましたら頼みます!

カメラの高額買取のポイントについて解説

お客様が大切にご愛用なさったカメラ。せっかく売却するならできる限り高額で売却したいのではないでしょうか。
買取専門店TOPがカメラ高額買取のポイントをご紹介します。


カメラは機種によって「入門機・中級機・上級機」と別れている事が多く、明確に「この商品は入門機です」と銘打たれてはいないものの定価や撮像素子に差が出ています。
これを理解しておくことによってご自身がお持ちのカメラが高い価値があるものなのかどうかが事前にある程度わかる指標となるでしょう。
撮像素子は画像を記録するサイズのことを指すのでこれが大きければ大きいほど画像を拡大しても綺麗なまま、という事ですね。
ニコンであれば「FX(フルサイズ)」や「DX(APS-Cサイズ)」と書かれているところが撮像素子についての記述でFX採用機であれば高額が付きやすい、といった査定になります。
その他、細かいスペックなどによって変わってきますが基本的に「性能の良い品ほど高く売れる」のがカメラです。


世界的にカメラを生産しているメーカーは数多くあれど国内だけに絞るのであれば主要大手メーカーは─
「Canon(キャノン)」「Nikon(ニコン)」「OLYMPUS(オリンパス)」「PENTAX(ペンタックス)」「SONY(ソニー)」
この5つが挙げられます。
最も市場が大きいデジタル一眼レフにおいてはこの中から更に「キャノン」と「ニコン」が高い人気。
「オリンパス」と「ソニー」などはミラーレス機とコンパクトデジタルカメラのジャンルに強いメーカーとなっており、それら適材適所のメーカーは高額査定が起こりやすいと言えます。


カメラにおける付属品とはレンズも含まれますが、連想されるのは大まか「箱」「ストラップ」「本体キャップ」があります。
これら付属品というものは合って減額になることはまずありません。
どのように作用したとしてもプラスに働くので、なるべく可能な限り一緒に持ち込みましょう。
購入時以上に1セットとして完成しているとなお良し。
前述したレンズなどは場合によってはカメラ本体よりも高額になり、想像していた査定の倍以上の金額が提示されるケースも。
「専用ケース」や「三脚」「リモコンシャッター」といったものも単品で売るよりは違う製品だとしても同じタイミングで査定に出す方が高額査定に繋がること間違いなし。


基本的に鑑定士はカメラの保存状態を絶対にチェックします。
ゆえにそこで引っかかってしまうと大きな減額を招いてしまい、結果思っていたよりも少額な提示を受けた!という事になりかねません。
それを回避するには直前に綺麗にしておく事はもちろんのこと、保管する状態などにも気を付けておきましょう。
査定の際は「グリップ(樹脂)部分」の汚れ、「ダイヤル部分」の稼働状態、「傷・へこみ」の有無、「製品の正常動作」に異常がないか─
そういった所を見ています。持ち込む前に綺麗にメンテナンスしておくことが肝心ということですね。
製品などによる所が大きいのではっきりとした事はなかなか言えませんが、この状態チェックによって査定額が4倍くらいの差ができてしまうこともあります。


プレミア、というわけではありませんがちょっとした骨とう品としての価値をカメラは秘めている事があります。
技術進歩の波が激しく新しいものも常に古くなっていく激動の時代ですが、今のスタンダードとは外れてしまった「フィルムカメラ」などはファンが多かったりするため需要が高く金額が跳ね上がっているものも。
「ライカ」製品など一度お聞きになったことございませんか?古い50年物前の製品にもかかわらず現在でも数万単位で買取が行われています。
骨とう品ともいえるそれらカメラは本家の骨とう品同様、状態が良ければ何倍何十倍もの金額が提示される事があるほど。
その時その時代にしか売っていなかった「Limited Edition(リミテッドエディション)」。
いわゆる限定品などはこれらの対象になりやすい傾向がうかがえます。

以上のポイントをしっかりとおさえていただければ、高額買取が期待できます。
カメラ買取、査定に関するご相談、お見積もりは是非買取専門店TOPにお任せください!!

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