カメラレンズの買取

如何に高級なカメラでもコレがないと機能しない、そんな映像を捕らえる心臓部ともいえるのがレンズです。
カメラレンズ、または写真レンズと呼び性能の良いカメラには複数枚のレンズが組み込まれている事が標準的。
自分の好みのレンズに交換したり、組み合わせたりとカスタマイズ性にも繋がってくるパーツになります。
精密な部品であるために傷や衝撃、物理的なダメージには非常に弱いですが健康的なものであればずっと使える商品、当店でお金に換えてみませんか?

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カメラ レンズ の買取価格例

カメラ レンズ 型番 中古美品
参考買取価格
Canon (キヤノン) Canon (キヤノン) EF135mm F2L USM 53,800円
Canon (キヤノン) EF100mm F2.8Lマクロ IS USM 51,300円
Canon (キヤノン) EF180mm F3.5L マクロ USM 50,800円
Canon (キヤノン) EF24-70mm F4L IS USM 50,300円
Canon (キヤノン) EF400mm F5.6L USM 49,800円
SIGMA (シグマ) SIGMA (シグマ) Art 35mm F1.4 DG HSM(ソニーE用/フルサイズ対応) 60,800円
SIGMA (シグマ) Art 30mm F1.4 DC HSM (キヤノン用) 20,800円
SIGMA (シグマ) Art 14mm F1.8 DG HSM (ニコン用) 96,800円
SIGMA (シグマ) Contemporary 17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM(キヤノン用) 17,300円
SIGMA (シグマ) Contemporary 30mm F1.4 DC DN(ソニーE用) 12,800円
CONTAX (コンタックス) CONTAX (コンタックス) Planar T*50mm F1.4 MM 18,800円
CONTAX (コンタックス) Planar T*50mm F1.7 MM 13,300円
CONTAX (コンタックス) Planar T*50mm F1.7 AE 10,800円
CONTAX (コンタックス) Planar T*50mm F1.4 AE 16,300円
CONTAX (コンタックス) Tele-Tessar T*200mm F4 AE Germany 10,500円
Leica (ライカ) Leica (ライカ) マクロエルマー M90mm F4 ブラック 107,800円
Leica (ライカ) ズミクロン L90mm F2 フード別 107,800円
Leica (ライカ) ヘクトール L125mm F2.5 (ビゾ用) カナダ 107,800円
Leica (ライカ) スーパーアンギュロン M21mm F4 105,800円
Leica (ライカ) ズミクロン M50mm F2 3rd シルバー 105,800円

こんなお客様からの買取をお待ちしております。

カメラ買取:お客様の声

Nikon AF-S DX NIKKOR 18-55mmの買取

大阪市在住 男性 F様

この度は、買取査定していただきありがとうございました。迅速・丁寧な対応がとてもよかったです。
今回は4件目の査定で、他のより査定が良かったので決めさせていただきました。
このような機会がありましたら、TOPさんをご利用させていただきたいと思います。

カメラの高額買取のポイントについて解説

お客様が大切にご愛用なさったカメラ。せっかく売却するならできる限り高額で売却したいのではないでしょうか。
買取専門店TOPがカメラ高額買取のポイントをご紹介します。


カメラは機種によって「入門機・中級機・上級機」と別れている事が多く、明確に「この商品は入門機です」と銘打たれてはいないものの定価や撮像素子に差が出ています。
これを理解しておくことによってご自身がお持ちのカメラが高い価値があるものなのかどうかが事前にある程度わかる指標となるでしょう。
撮像素子は画像を記録するサイズのことを指すのでこれが大きければ大きいほど画像を拡大しても綺麗なまま、という事ですね。
ニコンであれば「FX(フルサイズ)」や「DX(APS-Cサイズ)」と書かれているところが撮像素子についての記述でFX採用機であれば高額が付きやすい、といった査定になります。
その他、細かいスペックなどによって変わってきますが基本的に「性能の良い品ほど高く売れる」のがカメラです。


世界的にカメラを生産しているメーカーは数多くあれど国内だけに絞るのであれば主要大手メーカーは─
「Canon(キャノン)」「Nikon(ニコン)」「OLYMPUS(オリンパス)」「PENTAX(ペンタックス)」「SONY(ソニー)」
この5つが挙げられます。
最も市場が大きいデジタル一眼レフにおいてはこの中から更に「キャノン」と「ニコン」が高い人気。
「オリンパス」と「ソニー」などはミラーレス機とコンパクトデジタルカメラのジャンルに強いメーカーとなっており、それら適材適所のメーカーは高額査定が起こりやすいと言えます。


カメラにおける付属品とはレンズも含まれますが、連想されるのは大まか「箱」「ストラップ」「本体キャップ」があります。
これら付属品というものは合って減額になることはまずありません。
どのように作用したとしてもプラスに働くので、なるべく可能な限り一緒に持ち込みましょう。
購入時以上に1セットとして完成しているとなお良し。
前述したレンズなどは場合によってはカメラ本体よりも高額になり、想像していた査定の倍以上の金額が提示されるケースも。
「専用ケース」や「三脚」「リモコンシャッター」といったものも単品で売るよりは違う製品だとしても同じタイミングで査定に出す方が高額査定に繋がること間違いなし。


基本的に鑑定士はカメラの保存状態を絶対にチェックします。
ゆえにそこで引っかかってしまうと大きな減額を招いてしまい、結果思っていたよりも少額な提示を受けた!という事になりかねません。
それを回避するには直前に綺麗にしておく事はもちろんのこと、保管する状態などにも気を付けておきましょう。
査定の際は「グリップ(樹脂)部分」の汚れ、「ダイヤル部分」の稼働状態、「傷・へこみ」の有無、「製品の正常動作」に異常がないか─
そういった所を見ています。持ち込む前に綺麗にメンテナンスしておくことが肝心ということですね。
製品などによる所が大きいのではっきりとした事はなかなか言えませんが、この状態チェックによって査定額が4倍くらいの差ができてしまうこともあります。


プレミア、というわけではありませんがちょっとした骨とう品としての価値をカメラは秘めている事があります。
技術進歩の波が激しく新しいものも常に古くなっていく激動の時代ですが、今のスタンダードとは外れてしまった「フィルムカメラ」などはファンが多かったりするため需要が高く金額が跳ね上がっているものも。
「ライカ」製品など一度お聞きになったことございませんか?古い50年物前の製品にもかかわらず現在でも数万単位で買取が行われています。
骨とう品ともいえるそれらカメラは本家の骨とう品同様、状態が良ければ何倍何十倍もの金額が提示される事があるほど。
その時その時代にしか売っていなかった「Limited Edition(リミテッドエディション)」。
いわゆる限定品などはこれらの対象になりやすい傾向がうかがえます。

以上のポイントをしっかりとおさえていただければ、高額買取が期待できます。
カメラ買取、査定に関するご相談、お見積もりは是非買取専門店TOPにお任せください!!

カメラレンズについて

現在、カメラレンズには、大きく分けて2種類。ズームレンズと、単焦点レンズがある。
現在、主流のズームレンズは大きく分けて、標準ズーム、広角ズーム、望遠ズーム、高倍率ズームがある。

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